シスター
神に身をささげる修道女
淫乱などという言葉に程遠い存在にも思えますが
欲望を持った女性なんです

ささいな過ちから、主人公との関係を持つことを強要された美貌のシスター・ロザリア。亡き夫を想い、神を裏切る行為とは知りながらも主人公と交わされたおぞましき「肛奴契約」 ......その内容は、彼女の想像を越えた恐るべきものだった。浣腸、淫具による肛門嬲り、肛門拡張......そして肛姦。主人公は着実にロザリアに背徳の愉悦をその双臀に刻み込んでいく。執拗なまでに繰り返される、決して許されない禁忌の行為の連続に、ロザリアの肉体は神に仕える身でありながらも背徳の悦びに目覚めていく。
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